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街中でよく見る標識

今回はや標示街中でよく見る標識についてみていきたいと思いますニコニコ

標識は、交通規制などを示す標示板のことをいい、本標識と補助標識があります。

本標識には、規制標識、指示標識、警戒標識、案内標識の4種類があります。

規制標識は特定の交通方法を禁止したり、特定の方法に従って通行するように指定したりするものです。 ちなみに、この標識は『一時停止』の規制標識で、車や路面電車は交差点の直前で一時停止をしなければなりません。 (停止線があるときは、停止線の直前で一時停止)もちろんですが、自転車も一時停止をして下さい照れ

上の標識は『自転車及び歩行者専用』の規制標識です。

1. 自転車歩行者専用道路を示し、普通自転車と歩行者以外は通行できません。

2. 普通自転車が通行できる歩行者用道路であることを示しています。

3. 普通自転車が通行できる歩道であることを示しています。

このような許可が必要です。

『自転車及び歩行者専用』の下の標識は、『一方通行』の規制標識です。車は、矢印の示す方向の反対方向には通行できないです。

上のダイヤマークの標示は『横断歩道または自転車横断帯あり』の指示標示です☆

前方に横断歩道や自転車横断帯があるので、スピードを落とす等して、歩行者や自転車の横断に備えてください爆笑

歩行者や自転車が、横断しているときや、横断しようとしているときは横断歩道の手前で一時停止をして下さいひらめき電球

『最高速度』と『駐車禁止』の規制標識がありますねウインク このように実際の道路には、たくさんの標識や標示が存在します。

標識や標示は交通の安全と円滑を図る為に存在します、走行中は標識や標示を見落とさないようにすることと、標識や標示の持つ意味を正しく理解していただき、安全運転を心がけて下さいおねがい

ペーパードライバー講習の際に、ご自宅周辺にも様々な標識や標示があると思います。

わからない標識や標示が有れば聞いてくださいね。

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